のページに掲載しているのは、わたしが中学生から高校生くらいのころに書いていた推理小説です。

ネット上で公開するつもりはなかったのですが、先日ちらっと口が滑って昔小説を書いていたことを話したところ、友人たちに読んでみたいと言われたので、恐る恐る掲載してみました。

小説そのものは小学校高学年くらいから合計20作くらいは書いたのですが、なんとかギリギリ公開を許容できるものだと、このくらいの数になります。

どれも、その当時読んでいた推理小説の趣向が大きく反映されていて、テイストがころころ変わっています。どんな推理小説を読んでいたのか、という点は、それぞれの推理小説の最後のページの「あとがき」に含めてみました。

どの小説も、一切手直しせず、当時のまま掲載しています。つまり、10代前半のときに書いた文章のままなので、拙く読みにくい部分も多いかと思います。(あとがきのみ本日執筆です)

それでもわざわざ読んでくださるという物好きな方は以下のリンクからどうぞ。(サムネイル画像をクリックで読めます)

(2016/01/19公開)

翠河瑠香シリーズ
ポロット氏シリーズ
小説を書いた背景について