旭山動物園行ってきた感想だよー。動物が生き生きしてる行動展示がさすがだった。


旭山動物園行ってきたのでその感想ー。それがし写真撮るの下手だから、文字多めの感想になるよ。

せっかくはるか北の、梅雨がないとか言われてる北海道まで行ったのに、くもりと雨ばっかでなんじゃこりゃーって感じだったんだけど、蝦夷梅雨とかいう現象で、北海道の人にも珍しいくらいの冷え込みだってタクシー運転手に聞いたよ。そのころ本州ではどこもかしこも豪雨で大変だったっていうね。北海道にいてまだマシなほうだったらしい。幸いにも、旭山動物園行った日は晴れてくれてよかった。

北海道にはむかーし行ったことあるけど、旭川方面ははじめて。町中はけっこう都会だけど、空港の近くとか旭山動物園周辺とかはめっちゃ山とか畑でびっくりしたよ。すっごく自然多いところだね。それがし北海道のキャラメル好きなんだけど、空港とかにたくさん売られてて北海道限定のもあったりして、ついつい買い込んじゃった(笑)

 

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北海道は広いよ

旭山動物園には、旭川駅からバスで行ったよ。空港からなら直通バスあるっぽいけど、旭川駅からは、市バスっぽいのが出てるだけで、ふつーにそこらへんの駅止まるもんだから、なかなか着かず、乗るバス間違えちゃったのかと思ったよ。途中で動物園通りとかいう場所通るけど、そこからがまた長くてなかなか着かんしね。それがし北海道の広さをなめてたね。本州の感覚で地図とか見てると、実際に歩いたとき、遠すぎて「おかしいな・・・こんなはずでは・・・」ってなるよ。

やっとたどり着いた旭山動物園は、夏だから雪に覆われたりはしてなくて、気温は20度くらいだったかな。北海道だから寒くて当たり前とか思ってたけど、現地の人に聞いたら、これでも近年珍しいくらい涼しいんだってね。普通は旭川は盆地だから、夏はもっと暑くて30度超えるんだって。夏そんなに暑くて冬はマイナスとかなかなか厳しいとこだよね。

障害者手帳持ってる同居人と一緒に行ったら、なんと本人と付き添い一人無料だった! 半額とかじゃなく無料! 旭山動物園すげー!! もともと入場料あんまり高くないけど、太っ腹だね。さすが市営は違うわー。もちろん入園無料でも、中でおやつとおやつとかおやつとか買うんだけどね。

入ったらとりあえず、入り口近くのコインロッカーに荷物あずけて身軽に。コインロッカーは、小さいのから大きいのまであって、それぞれ価格がちょっと違うよ。着ぐるみとかあずけたりしないから、いちばん小さいやつで十分だよね。

園内マップ見ながら、「わりとこじんまりした動物園だなー」「これならすぐに回れちゃうよねー」とか言ってたけど、昼頃入って、閉園17:15分までにぜんぶ回りきれなかったからね・・・旭山動物園はまだそんなに広くないほうだとは思うけど、もし行く人は午前中から入って、丸一日当てないと周りきれないよたぶん。しかも冬場は3:30に閉まるらしいよ。なんという無理ゲー。むかし友だちが冬場によく調べもせずに行って、入園3時までで入れなかったって言ってたなそういや。

とりとぺんぎん

最初はまさか時間そんなにないとか思ってなかったから、入り口から順番に律儀にまわることにしたよ。入り口すぐそばのフラミンゴのとこは改修工事中だったので、その次にある、「ととりの村」っていう鳥エリアに。高いネットに囲まれた自然庭園みたいな場所で、池をコクチョウとかカルガモが泳いでて、よくあるオリの中じゃなく、ちょっとしたサファリっぽい感じだよ。開放感あっていいね。赤ちゃんぽい鳥もいて、もやしをムシャムシャと食べてたよ。

ところどころに「のぞいてみよう」とか書いてある望遠鏡ぽいのが設置されてたけど、のぞいても何も見えない。よく見てみると、池の中の水中をのぞけるやつっぽい。こういうのってなんて言うのかね。潜望鏡の逆バージョン? ここんとこの豪雨で、北海道のほうでも氾濫注意報とか出てて、泥水化してて濁ってたから、のぞいてもほとんど何も見えなんだよ。残念。

次に向かったのは、となりの「ぺんぎん館」。入り口に、AReaderとかいうアプリをダウンロードして解説動画を見よう!とかいう説明が貼ってあった。けど、わざわざ本物見れるのに動画なんか見ても仕方ないよねーってスルー。アプリダウンロードとかめんどいし。一応、動物園内フリーワイファイ飛んだりしてるけどね。

園内パンフレットにもARマーカー印刷されてたので帰宅したあとにやってみたら、このアプリは、園内に貼られてるARマーカーを読み込むと、動画をダウンロードできるって仕組みだった。QRコードの別規格みたいな感じのやつ。てかなんでQRコードじゃだめだったんだろうね・・・。別にこのAReaderってアプリ、旭山動物園のものじゃないっぽいし、わざわざ別アプリダウンロードさせる理由が不明だ・・・。

ぺんぎん館では、入ってすぐのとこに、あの有名な、「ペンギンが空を飛ぶ」のコーナーがあった。最近は他の水族館とかでも真似されてるけど、さすが元祖、本家というか、透明度がくっきりしてるおかげで見えやすさがダンチだったね。ペンギンがあんまりトンネルのほうに泳いで来てくれないのがちょっと残念だったけど、待ってたら二、三匹来てくれるし、ペンギンの種類ごとに泳ぎ方違っておもしろかった。

その中のエリア入ると、ペンギンの骨展示してあったり、おもしろい解説文あったり、子どもペンギンがいる子育て室があったり。ペンギンって「太った鳥」って意味だったんだね。はじめて知ったよ。

さっきのトンネルのあった大きな水槽を別角度から見れたりも。他のとこもそうだけど、旭山動物園って、ひとつの動物をいろんな角度から見れる展示がすごいね。下から横から上から見れるように、立体的に設計されてる。ひとつのエリアのまわりを人間がぐーるぐる回って、視点を変える感じ。展示室のまわりをやったら上から下まで歩かせられるので、ひとつひとつのエリア見て回るのにかなり時間いる。満足度高いけど、けっこう疲れるし、時間足りなくなる。

ぺんぎん館の外に出ると、さっきまで水中から見てた展示室を、外側から見れる。猫みたく甲羅干しで日向ぼっこして寝てるペンギンたちがいてかわいかったよ。冬場にくるとペンギンのパレード見れるらしいね。それもちょっと見たかったなー。

ほっきょくぐま

次行ったのは、もぐもぐタイムとやらが迫ってた「ほっきょくぐま館」。列ができてて、ギリギリ中に入ることができた。立ち見だったけどね。飼育員さんが、魚投げ入れると、シロクマがダイブしてくるの。すっごい迫力。間近で泳いでるのを見れるから、足の裏まではっきり見える。

飼育員さんが解説してくれて、最後は環境問題の話だった。まあほんとはね、北極にいるシロクマを現地で見れたら、いちばんいいんだけどね。それがし動物園の動物見ると可哀想になっちゃうタイプだけど、旭山動物園はそこまで気の毒には思わなかったな。まあ野生のほうがいいのは確かだけど、どの動物も生き生き過ごせるような環境をそれなりに与えてもらえてたからね。比較に出しちゃうのは悪いけど、ニフレルのホワイトタイガーとかと比べたら・・・ね。

「ほっきょくぐま館」の展示室も、いろんな角度から見れるけど、シールズアイっていう、氷の穴から顔出してシロクマにとって喰われるアザラシの気持ちが味わえるとかいう場所が。シロクマの展示室内に突き出てるドームの中に顔入れるってやつ。やたら順番待ちして並んでて、10分くらいかけてよーやく順番まわってきたけど、のぞいてもなんにもいなかったよ・・・(泣) 後ろに子どもも並んでたんだけどな。いやまあ、アザラシ的に言えば、九死に一生を得てラッキーだったともいえるんだが。

あざらし

そのあとは、「あざらし館」でのもぐもぐタイムがあったんで、そっちに行くことに。ちょっと時間があったので、近くの食堂で、同居人が鹿肉メンチカツとか食べてたよ。それがしは心優しい草食恐竜だから今回は遠慮したけどね。なんかパサパサしてるらしい。それよかガラナ飲みたくて、自動販売機探し回ってんだけど、どの自動販売機にもガラナ売ってないんでやんの! ここ北海道やなんいんかい!! その後も性懲りもなく探しつづけてたら、10個目くらいの自動販売機でやっと見つけたよ。北海道のくせに最近はコーラに押されてて、意識して探さないと見つからなくなってきてるなガラナ。コーラとは違ったあの甘さがんまいんだけど。

「あざらし館」のもぐもぐタイムの解説は、建物の外でやってた。ふつーに魚投げて食べさせるだけの解説で、ショーとかはなんにもなかったよ。だけど、この解説のおにいさんのプレゼンがやったら上手でね。あざらしたちと仲良さそうに見えるかもしれないけど、あざらしたちは、エサくれるおじさんとしか思ってないんだよー、その証拠にバケツが空だとわかるとすぐどっかいっちゃうからね、野生動物ってそういうものなんだよ、っていうオチまでついてて完璧だった。やっぱ環境問題につなげるんだけど、あざらし館の片隅には、人災のせいで翼が折れて一生飛べなくなったワシとかが保護されてたりして、いろいろと考えさせられたよ。

旭山動物園の飼育員さんたちの解説は、どこの解説もみんなこういう感じで、飼いならした動物のショーじゃなくて、本来は野生にいるべき動物の姿を教えてくれるというスタンスで、ほかのとこがサーカスみたいなことばっかりやってる中で独自性を貫いてるいい内容だった。環境問題には必ず触れるけど、押し付けがましくならないような言い方にする配慮とかもしっかりしてる。

そのあとは、あざらし館の中に入るのを忘れたせいで、有名な円柱水槽を見損ねてしまった・・・。円柱水槽も、最近はほかの水族館とかでも増えてきてるけど、せっかくなら元祖を見ておきたかったな。残念。この時点で、もう閉園まで2時間ほどという驚愕の事実。園内マップ見てみたら、まだ入り口から中心部までしか歩いてないというね・・・。

きりんとかば

次は、「あざらし館」の下手に降りて、「きりん舎」と「かば館」に。ここの展示がおもしろくてね、ふつうキリンって、下から見上げてでっかいなーっていう感じなのに、きりん舎が低い場所にあるから、最初はきりんと同じ目線で見ることになるの。草を食べに近寄ってきてくれるから、きりんのでっかい顔を間近で見ることになって迫力やばい。人間の顔の10倍くらいあるでかさだよね。ちょっとした恐竜みたいなものじゃね? (東山動植物園とかでもこんな展示らしい)

近くで見れば、キリンのツノは実は五本あるとかいうやつも確かめられるはず・・・って思ったがやっぱりよくわからんかった・・・。もちろん階段降りて地下から見れば、キリンを足元から見上げるいつもの視点から観察することもできるよ。なぜかキリンじゃなくてホロホロチョウがうろうろしてたんだが。

となりの「かば館」は、二頭のかばがいて、こちらも水槽をいろんな角度から見れる。上のほうでガラスなしで見るときは、カバがおしり向けたら逃げろ!みたいな指示があちこちに貼ってあって脅威だった。なんでもマキフンとかいって、めっちゃ飛ばしてくるらしい・・・。ちょうどカバの水槽でも解説タイムだったから説明聞いてたら、ほんとにやられるお客さんもいるとか。

旭山動物園ってこういう危険ポイントがけっこうあるんだよね。ふつうの動物園と、お客様にフンがかかったらいけないから、動物をオリに閉じ込めましょう、ってなるんだけど、旭山動物園は、そういうリスクがあっても野性的な動物見てほしいって割り切ってるんだよね。こういうことができるのは、都会から離れた北海道ならではかもなー。

かばの巨体が水中をぐいんぐいん泳ぐのをすぐそばで見れるのは、めっちゃ迫力あってよかったよ。解説タイムということで、運良くカバの口の中も見せてもらえたけど、歯とかでかすぎ! それがし丸呑みにされるレベル。まあ普段は草食らしいけど、現存する最強の生物とか言われるのも納得だわ。しかもあのサイズでまだまだ成長期らしいしね。

そういやここはダチョウもいて階段の上から観察してたら、近づいてきてくちばしでグエッグエッってやったら威嚇してきて怖かったよ。ダチョウってかなり恐竜っぽいよね。それがし恐竜だから既視感あったのかな。ユキザウルスハタベテモオイシクナイヨー。たぶんオルニトミムスとかこんな感じだよね。ひびって写真撮れんかった。あとイボイノシシもいたけど、室内のせいで、ものすごい臭っててて耐えられなかったよ。

というか、確かここだったかと思うんだけど、屋内にわけわからんマニアックな虫とかカエルとか怖い魚とか珍獣がたくさん展示されてて、じっくり見たらトラウマになりそうだったぜ・・・北海道にはいないと言われるアレの最大級のやつとかもいたしね・・・。ぎぇぇぇ!

ねこといぬ

ここで、なんか放送入って、もうすぐ4時半で「もうじゅう館」の猫たちが寝室に入るよーって。まだ全然回れてないのに! 仕方なく慌てて引き返して、反対側の「もうじゅう館」に向かうことに。「クジャク舎」は犠牲になったのだ・・・。

「もうじゅう館」は、ガラス越しにアムールトラが飛びかかってくるとこなんか、すごい迫力。上から見るときでも、すぐ下をあるきまわってるから、ジャングルでトラに出くわして、木の上でガクブルしながらやり過ごしてるごっこができるよ。ただなんかここのトラ、ちょっと気が立ってたのか、やたら落ち着きがなかったな。やっぱ閉園間際だったし疲れてたのかね。イライラしてるように感じた。

奥のほうでは、かなり広い金網の中のキャットタワーっぽい展示室を立体的に走り回るユキヒョウとかアムールヒョウとかが見れる。動きはどう見てもでっかい猫だね。こっちのほうは、キャットタワーの上で寝そべってたり、猫カフェの猫っぽい感じで、わりとリラックスしてるように見えたよ。真下から金網越しに見れるとことかもあって、ちょうどユキヒョウが近くに来てくれて、ユキザウルスとしては嬉しかったや。なでなでできないのが無念だが仕方あるまい。

その次は流れでとなりの「オオカミの森」に行ったけど、こっちちもまんまワンコだったよ。下からガラス越しに観察できるとこがあるんだけど、ちょうど真上に座っててびっくりした。ガラスの上あったかいのかな。となりは「エゾシカの森」。まんまシカだったよ。天敵のオオカミが人間のせいで減ったから、最近はエゾシカが増えすぎてて困ってるらしい。そのせいで鹿肉メンチとかにされてたんだなきっと・・・。

ここでもう時間ほぼなくなっちゃって、後は、同居人にどこ行きたいか聞いたら、トナカイ見に行きたいっていうから、そっちへ向かう。てかトナカイってシカとどこが違うの?って言ったら、ぜんぜん違うって怒られたや。それがしにはわからん。

トナカイ見に行く途中にあったシマフクロウ舎。2010年に作られたわりと新しい施設なはずなんだけど、高いところにいるフクロウを近くから見れないのがちょっと残念。建物の屋上に上がる階段とか付けてくれるだけで格段に見やすくなると思うんだけどな。今後の改修に期待。

さる

で、トナカイ見に行ったんだけど、その近くにいたオランウータンが想像以上にすごかった。いやさ、サル山にたくさんいるし、ふだん町中あるきまわってるしさ、都会に言ったら人間だらけだし、もう見飽きたからいいやって思ってたんだけど、旭山動物園のサルたちのすごいのなんのって。

サルがすごいというか、展示の仕方がすごいんだけど、キングコングばりにめっちゃ高いタワーに登って、そこから、お客さんの頭の上をサーカスばりに綱渡りしてくれるのね。柵もネットも何もなくて、頭の上をそのまま通るの。ぎょぇぇってなるよ。安全ロープとかないから、タマヒュンだしね! 見てるだけで落ちそうで怖いんだけど、さすがオランウータンというかスイスイってわたっちゃうんだよなー。というか、こういう展示をしようっていう発想すごいよね。普通なら、落ちて死んだらどうしよとか、そのまま逃げたらどうしよとか考えそうだけど、サルの生態よく知って信頼してる飼育員じゃないと思いつかないわこれは。(今は多摩動物公園とかでも見れるらしいよ!)

でっかいオランウータンが、巨大なタワーをよじのぼっていく様子は迫力すごくて、同居人は、モルグ街の殺人思い出したとか言ってたな。確かにあれだけパワフルなやつなら、それがしもとって喰われるかもしれん・・・。オランウータンっていうとアレだけど、大猩々とか書かれると、なんかとたんに怖くなってくるよ。

近くのテナガザル館のさるたちも同じような展示なんだけど、こっちはオランウータンの重量感とはまた違った軽快さがあってよかったね。大車輪披露してくれたり、閉園間際なのにもかかわらず、めっちゃサービスよかったんだが。ちなみに目当てのトナカイも見に行ったけど、ツノの立派さがものすごかった。寒冷地仕様だから、毛ももっさりしてたよ。

そうそう、このトナカイ舎の近くの自販機でキリンガラナが売られてた。あとは正門近くのパン売ってるあたりの自販機にもあったかな。自販機で売ってるガラナって基本キリンガラナばっかなんだよね。それがしはコアップガラナが好きなんだけど、滞在中は一回しか見なかったな・・・。セコマのガラナもいいんだけどね。

また行きたいな

さる見てるうちに、もうホタルの光が流れ出して閉園間近に。かなり健闘したほうだとは思うが、ぜんぶは回りきれなかったよ・・・。かぴばらとか、爬虫類とか、クジャクとか・・・。爬虫類館はめっちゃ行きたかったんだけど、同居人が爬虫類なんかどこでも見れるって言うせいで結局行けなかった・・・残念。あーあ、ジュラシック・ワールド行きたいなぁー。

最後はオランウータンのとこまで来て、けっこう東門近くまで来てたから、正門まで帰るだけでけっこう疲れた。なんだかんだとかなりの距離歩いたからね。足いたくなっちゃったよ。それぞれのエリアが立体的なせいか、わりかし歩く距離長くなるのよね。階段坂道多いし。上野動物園とほぼ同じ広さとか嘘やろ・・・ってなる。

帰りは、正門近くのパン屋が、パン4個で600円のセールやってて、ほぼ半額でお買い得だったよ。お土産屋さんとか見る暇なかったのはちょっと残念だったな。でも、行った季節もよかったのかしらんけど、なんか他の動物園とかより開放感があって、動物も心なしかのびのびしてる感じで、気持ちいいとこだったよ。さすが行動展示の先駆けと言われるだけのことはあるね。施設見るだけじゃなくて、園内散策してるだけでも、自然多くてさわやかだし、また改めて来たいなーっと思ったよ。北海道いいとこだよね!

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