世界樹の迷宮5プレイ日記26F-29F。冒険者、宇宙へ行く


前回の25Fでようやくラスボスを倒した冒険者たち。そのままの勢いで、クリア後の裏ダンジョンである第六階層に突っ込むことにしました。世界樹の迷宮というと、エンディングまでがチュートリアル、第六階層が本番と言われたりなんかもしますが、今作はいったいどんなダンジョンや強敵が待ち受けているのか…!

トンネルを抜けるとそこは…

まさかの宇宙へ旅立つことになった冒険者たち! 今までの記事では1Fずつプレイ日記書いてきましたが、第六階層は特殊な構造をしていたのとイベントが特にないのとで、26-29Fをまとめて感想書いていきます。

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ラスボス戦その後

ラスボスを打ち倒して、宿屋に帰還した冒険者たち。宿屋の外に一歩出るとまず最初に出迎えてくれたのは…

タウンクライヤーさんここに来て目立ちすぎでしょ!! エンディングだけでなく、後日談でも一番いいところを持っていくスタイル。

個人的に話を聞かせてほしいとまで言われてしまった。ただのお触れ係だと思ってたら、意外と熱い心を秘めてそうな御仁である。もしかしたら、クリア後クエストにタウンクライヤーがらみのイベントとかあったりするのかな?? 彼がいったい何者なのかわりと気になる。

タウンクライヤーに促されてレムス殿のもとへ。

世界樹を見守るために発足した評議会?? なんだっけそれ?? まったく記憶にないんだけど?? そういや遠い記憶では初期にミッションとか出してた気もするけど、途中からレムスさんのクッキン道場になって、さらにレムスさんが料理に飽きてからはただの一般民家になってたような…。けっきょく第五階層に入ってからミッション一度も出さなかったって、世界樹の公的機関としてどうなの??

まあまあこれあげるから落ち着いてよ、みたいにクリア報酬のアルカディアの…えーとなんて読むんだろこれ??をいただく。調べてみたら佩玉は「はいぎょく」と読むらしい、アルカディアって古代中国だったのか。

さて、街で挨拶回りも終わったことだし、その足でまた樹海に出向く懲りない冒険者たち。冒険者は街じゃなくて樹海に生きるのさ!

ラスボスの間のマップを埋めていると、アルコンさん発見。なんか頭光って逆だってるんですけど!! 寝癖強すぎでしょ!!

色々いただきました。なんでも世界樹の伝説にあった報酬だとか。

あー、そういや、そんな世界樹伝説とかあったなー…オープニング動画で流れてるやつ。ストーリーでは影が薄すぎたのですっかり忘れていた。そしてアルコンさんも、ついでにね、みたいな感じで適当にポンとお宝くれたし。世界樹の指輪は攻撃力超強化のアクセサリ。世界樹の秘宝はまさかの換金専用アイテム。しかもたった100000エン! 最強武器の価格の4分の1 !! 秘宝とかいいながらかなりショボい!! でもまあ、冒険者にとって報酬はついでであるから仕方ない。

アルコンさんもそんな話題はすぐに終えて、奇妙なことを言い始める。

そういえばアルコンさんって宇宙人なんだっけ??

母星との連絡が途絶えたとかで、徒歩で次の星に行くから冒険者たちに護衛をお願いするとかいう、とんでもないことを言い出す。宇宙って徒歩で冒険できるんだ知らなかった。宇宙船とかいらないやん!!

面白そうなので話に乗る冒険者たち。絶対宇宙とは何なのか、わかってないまま話を聞いている。この扉の向こうに第六階層の入り口が、と言われて、喜々として扉を開けてみる。

な ん だ こ れ は!?!?

さすがの冒険者たちもあんぐり。「どうかしたか?」じゃないでしょ!! これって、階段とかじゃなくてどうみても次元の裂け目とかじゃない!!

しかしアルコンさんは平然としているので、あきらめて次元の裂け目に飛び込んでみる。すると…

第六階層「赤方偏移ノ回廊」

第六階層「赤方偏移ノ回廊」。

26F「遙かなる惑星の旅」。

本当に宇宙に来てしまった。本当に惑星への旅が始まってしまった。ここは月面なんだろうか。そもそも空気とかは大丈夫なのか。いや、この世界の人たちは宇宙には空気の概念がないとか知らないから、きっと知らなければなんとでもなるんだろう。

第六階層が宇宙の航路だとか、穏やかじゃないですね。これまでも深海とかお化け屋敷とか化け物の体内とか色々あったけど、さすがに宇宙に来るとは思わなかった。

でもまあ、超科学の申し子のアルコンさんがいれば安心…

じゃなかった!! なんで今頃しれっとそんなことを言うんですか!!

ここにきて裏面にちっちゃく書かれた注意書きみたいな情報がバンバン飛び出してくる。

絶対わざと今まで情報伏せてたでしょ。まあ第六階層が危険極まりない場所なのは、今作に始まったことじゃないから別にいいけど。

そしてこんな状況でも胸を躍らせている冒険者たちは、もはや人の域を超えた何かである。

まあそんな冒険者たちでも、すぐに全力で逃げ帰ることになるんですけどね!!

ザコ敵という名のFOEを攻略する

なんだ今回の第六階層!! ザコ敵の手強さが半端じゃない。今までの第六階層も本気で殺しにかかってくるザコ敵という名の通常エンカウントFOEだらけだったけど、今回はさらに手強い。

なんたって、開幕全体睡眠と、全体3点縛りをかけてこっちを無力化した上で無力化して、さらに無力化して、徹底的に無力化してくるような意味不明な敵がわんさか出てくる。過去作の超危険な花びらのさらに進化版みたいな!! あまりに簡単に無力化されるから、こいつらいったいどうやって倒すんだ…((((;゚Д゚)))) ってなりましたよ!! 今までの世界樹だと、第六階層のザコ敵はぜんぶボス戦だと思ってこっちも本気で戦えばやっていける感じだったけど、今回は対策整えないと、まともに戦うことさえできない感じ。

封じ耐性上げるスキルとか、状態異常を予防する号令とかないのに、いったいどうしろと…?? アクセサリで耐性上げるにしても、状態異常と封じを全部防ぐなんて不可能だし…。とりあえず、FOE戦攻略と同じだと思って、それぞれのザコ敵を分析して対策を立ててみることに。

◯シールオクトパス
最初に出てきた全体に三点封じかけてくる鬼畜。しかしHPは低く、攻撃力も高くない。他のモンスターと編成組んでこない限りはテリアカαやリカバリーハーブなどで回復しながらゴリ押しでも戦える。ドラグーンのリカバリーガードが役に立ちそうだと思ったが、低レベルだとあまり役に立たない。しかし他の攻撃力が高い敵と出てきたらすぐに全滅の危機。HPが低いため、あえでバフをかけずに1ターン目から総攻撃して落とすのが吉。

◯ソラトビエイ
シールオクトパスと一緒に出てきて、全体攻撃&睡眠を仕掛けてくる強敵。ほっておくと、徹底的に無力化されてなぶり殺される。こちらもHPが低いので、1ターン目から優先して落とすようにしたい。

◯スターダスト
攻撃すると単体即死攻撃の自爆をしかけてくる厄介な敵。しかしそれ以外は無害なので、先に他の厄介な状態異常系の敵を倒してから一気に仕留めるといい。

◯コウテイハヤブサ
強力な貫通突属性攻撃で後列の防御力が低いキャラを落としにかかってくる物理アタッカー。後列に貫通するので、ラインガードでは役に立たず、フルガードが必須。HPが低い反面、回避率を上げてくるので、短期決戦で落としてしまいたい。

◯無邪気な小悪魔
一列に高確率で入る混乱を入れてくるかなり危険な敵。単体として出たら、大して強くはないが、攻撃力が高い敵と一緒に出て混乱を入れられたら終わる。特に後半の階層でよく出てきて、シールオクトパスやソラトビエイより頻繁に見かけるので、混乱耐性の「ヤギのピアス」を常時装備しておいたほうがいいかも。こいつの混乱付与は全体ではなく列対象で、後列のハーバリストは無事なことが多いので、1ターン目に残り香をまいて、2ターン目に前列にリフレシュハーブをかければ、毎ターン終了時に混乱が回復するので安定しやすくなる。

◯グリムドッグ
単体で出てきたときは単なるHPの高い力押しアタッカーなので、六層のザコ敵の中で最も対処しやすい。お供がいても1体くらいならそっちを優先して撃破すればなんとでもなる。問題はミラーアイアイとかと出てきたとき。

◯アシュラゼミ
初回戦ったとき、簡単に倒せたと思ったら、全体即死を受けてパーティが即全滅して、何が起こったのかわからなった。意味不明すぎたので、攻略情報をネットで調べるしかなかった。調べたら、魔法属性攻撃に反応して全体即死をしかけてくることが判明。うちのパーティは三色チェインでしか戦えないので、どうしたらいいのか頭を抱える。しかしどうやら即死攻撃は氷属姓らしかったので、1ターン目にフェンサーが「チェインオール」、シャーマンが「祈祷:氷雨」を入れて、2ターン目にフェンサーが全体攻撃化した「チェインフリーズ」、ハーバリストが「神託:後光」をすることで、一気に殲滅しつつ、即死攻撃を無効化できるようになった。カウンターの即死攻撃以外はまったく危険がないので、対策さえ整えば6層の中では楽な部類。

◯トリックオウム
恒例のカウンター持ち。しかし三色チェインで戦うと、わりと簡単に倒せる。

◯ミラーアイアイ
猿真似で他の敵の攻撃にまったく同じ追撃をかまして威力も状態異常付与も単純に二倍にしてくる超強敵。グリムドッグや状態異常系の敵と群れを成してきた場合、まともに戦うとどうしようもないので、イージスの盾などのユニオンスキルで無効化している間に速攻で落とすくらいしか現状対策できない。戦うより全力逃走したほうがいいレベル。

◯ナイトレディ
FOEを召喚してくるが、時間がかかるので速攻で倒せばわりとなんとかなる。

とりあえず今のところこんな感じ。どんな敵が出てきても相応に辛いので、探索中は「獣避けの鈴」を使ってエンカウント率を下げながら進み、勝てそうにない編成なら、迷わず全力逃走で対処。先制を取られると一瞬にして全滅させられるので、「不意打ち警戒」がついたキリングショットを装備しているものの、それでも全滅する。今までの第六階層だと、不意打ちされるかTPが尽きるかあたりが全滅のフラグだったけど、今回の第六階層は敵と遭遇するだけで全滅フラグの編成が多すぎてほんとに恐ろしい…。

宇宙とは樹海だった

そんな異常な強敵がわらわらいる第六階層は、ダンジョンそのものも奇怪で常識を超えていた。

あー、これが月リンゴかー、なるほどーおいしいよね!!

宇宙空間に釣り堀があっても何もおかしくないよね!

宇宙で採れる樹海コムギで作ったパンほど美味しいものはない。

さっすが樹海に詳しいたのもしい。宇宙空間だって樹海の一種だもんね!

宇宙とは樹海であるという認識は、町の人たちにも順調に浸透していっているようです。

ほんと世界樹の迷宮ってゲームは何でもアリすぎるだろう…。

それにしても、今回の第六階層は、マップがすごく特殊。なんといっても階段という概念が存在しない。26Fから29Fは、一応階に分かれてはいるけど、実質、縦方向にひとつながりになった巨大なマップ扱い。

だから、26Fだけの感想を書くというわけにもいかず、

27Fのサブタイトルは「天の光はすべて道」。

アイオリスの街は今日も平和。

28Fのサブタイトルは「闇の代弁者」。

なんかアルコンさんが警戒してて、毒の沼地っぽい地形や沼地に潜伏して不可視になるFOEが登場。しかし先ほどまでと同じと思わないほうがいいのは、第六階層に入ってからずっとでしょ。

アイオリスの街はやっぱり今日も平和。

宇宙で何が起こってようが、評議会は今日も平常運転です。

29Fは「限りなく絶望に近い航路」。ほんとこのあたりに来ると、まともに戦って勝てるザコ敵がほぼ皆無で、毎回全力逃走してばかりになってきます。

空間の歪みとかいうそんなレベルじゃない感じ。

マップもかなり入り組んでて、途中、隠し通路を発見できなければ先に進めず、元いた場所へ戻ってしまう箇所が2つほど。しかしなぜか二回とも、隠し通路のほうを先に見つけて、運良く正解ルートに進んでしまった(笑) 長年の世界樹プレイヤーとしては、まずしらみつぶしに壁を調べてからじゃないと先に進めない癖が染みついているもので。

ここなんかほんとひどい。何も知らずに扉開けてたら、問答無用でワープして飛ばされるところだった。でも世界樹プレイヤーとしては扉を見つけてもすぐに開けず慎重になるのが定石。世界樹2なんか、六層の扉開けたら、ラスボスより強いザコ敵と強制戦闘になって甘噛みとじゃれるで全滅させられるディノゲーターの悪夢とかありましたし。今回は扉を開けずに横道を探索して隠し通路を見つけて裏からまわり込むのが正解だった。

この第六階層は、階段という概念がない代わりに一方通行のワープ装置で移動していく形式。とりあえず29Fまでのマップをだいたい仕上げましたが…

   

この順番に並べたのは意味があって、この縦方向に26Fから29Fのマップはつながっている構成なんですね。

ワープ装置は、足を踏み入れた方向に飛ばされるので、それぞれの階の上端にあるワープ装置に上向きに踏み入れたら、ひとつ上の階の下端のマスに飛ばされるということ。

最初のうちは、水色のワープ装置は足を踏み入れた方向に5マス飛ばされて、ピンク色のワープ装置は階段扱いっていう法則かなと思って地図を書いてたんですが、黄色や緑のワープ装置も出てきて、それでも階段移動することがあるなど、どうなってるんだと。

27Fあたりで落ち着いて考えてみたら、階段なんてひとつもなくて、ワープ装置の色によってジャンプするマス数が決まっているだけだと判明。それまでに書いた地図を修正して、ワープ装置の色をしっかり塗って、ジャンプ先が特定できるように書き直しました。

ちなみにワープ装置は四色あって、水色<黄色<緑色<ピンク色の順にジャンプ距離が長い。第六階層のタイトル名「赤方偏移の回廊」がヒントになってて、赤方偏移というのは、赤い光ほど遠くまで届くという現象。夕焼けが赤く見えるのも、太陽の距離が遠くなって青い光がとどかなくなるからですね。だけど、色のスペクトルの法則だったら、ジャンプ距離は水色<黄色<緑色<ピンク色じゃなくて水色<緑色<黃色<ピンク色になるはずなんだけどなー…?? やっぱこの宇宙は樹海だから常識が当てはまらないんだろうか。

まあワープ装置の法則さえわかれば、最初はわけがわからんかった第六階層の探索も楽しくなってきて、このワープ装置の色からすると、ジャンプ位置はここだから、こっちが正解でこっちが間違いだなとかわかってくるので、かなり探索が楽しい階層でした。今までの第六階層でも一番楽しかった。初期の世界樹の第六階層は法則もへったくれもないワープ地獄でただただめんどくさいだけだったんですが、今作みたいに推理すれば法則が理解できるワープだと面白さが全然違いますね。法則があるおかげで、色分けすればジャンプ先がわかるので、地図もごちゃごちゃせずシンプルになるし。

ちなみに地図は、宇宙空間だったので最初は壁の線を書いてなかったんですが、壁の線を引かないとレムスさんが完成したと認めてくれないので引きました。28Fになって、壁の線引かないとどこを踏破したのかわからないような地形が出てきたので、ちゃんと壁は書かなきゃならないなと改めて思いました。

第六階層FOE撃破

とりあえず29Fまで踏破して最後の階30Fまで到達。まだレベルキャップを解放するクエストをやらないといけませんが、その前に第六階層のFOE3体を撃破しておくことに。

レベルキャップ解放していないレベル70ではさすがに火力が心もとなかったので、

第二階層ボス条件ドロップ(1ターンで撃破)で得られる素材から、フェンサーの最強武器「アンサラー」を奮発して購入。うちのギルドは火力担当がフェンサーのチェインだけの一点火力特化なので、フェンサーの武器さえ購入すれば戦力的には十分。

アンサラーを最大レベルまで鍛えて、さらに世界樹の指輪で攻撃力を補強して、アタッカーとしての能力を極限まで高めた。いざ第六階層FOEに挑戦。

1体目は「増殖する悪夢」。本体から分裂して迫ってくる珍FOEで、毒の沼に自分で足を踏み入れて蒸発するおちゃめさん。

開戦当初は、単体超火力攻撃のインフェルノばかりだったんで、バンカー出しとけば余裕か、とタカをくくってたら、終盤に高火力の全体攻撃が飛んできて一気に崩されましたが、かろうじて撃破。マテリアルガードかマジックシールドを張っといたほうがよかったみたい。

次は3体目の「栄耀の潜航者」。バナナみたいな見た目のFOEで、毒の沼地で追跡してくる。毒の沼地のマス目では不可視状態になるのが特徴で、姿が見えないからと油断してるとああっと!!される。

攻撃スキルは、身構える→吸収 が超強力で、まともに食らうと一発で全滅してしまう。幸いHPが20000ちょいと六層FOEの中では一番少ないので、吸収を「イージスの盾」で防いで、次の吸収が来るまでに総攻撃をかければ撃破できました。普通にいつもどおりチェインで倒しただけなのに、なぜかレアドロップもゲット。

最後に残ったのは六層の2人目のFOEの圧迫の牛魔人。なんかウルトラマンに出てきそうな姿をしてるやつ。

第二階層に出てきた驀進の大麒麟とよく似たタイプのFOEで、わりと頻繁に飛んでくる、力溜め→ぶちかまし が強力。物理属性の全体攻撃で、ものっそい威力が高いので、フルガードなどでは防げない。当該ターンはユニオンスキルの「守備の号令」をかけつつ、全員が防御すれば、なんとか耐えられる。うまくユニオンスキルをまわせば、3回くらいはぶちかましをしのげるんだけど、問題は耐久力の高さ。これといって弱点属性がない上に、HPがかなり高い。削りきれずジリ貧になってしまうことが多く、第六階層のFOE三体の中では一番てこずりました。倒したときは麻痺が一回、石化が一回入って数ターン行動を足止めできたのが大きかった。封じには強い半面、状態異常にはあまり強くないみたいなので、搦め手をうまく使って行動を防いで、その間に総攻撃するのがポイントでした。

これで、今回の世界樹の通常FOEは、第六階層まですべて討伐完了! どれもなかなかの難敵で苦労しました。これまでの世界樹だったら、階層ボス攻略レベルで挑んだら、FOEがザコ化していて悲しいこともあったんですが、今回のFOEはかなり強いイメージがあって、プレイしていて攻略しがいがありました。

これであとは、レベルキャップ解放クエストと裏ボス攻略を残すのみ。次回はまず、レベルキャップ解放クエストの強敵たちに挑んでみようと思います。

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