世界樹の迷宮プレイ日記3F 体験版範囲のFOE討伐!


界樹の迷宮5のプレイ日記。今回は3Fを探索していきます。

前回の2Fでは、初めてFOEが登場。何やら濃いキャラもたくさん出てきて、誰が味方で誰が敵なのか、今後の展開が見えない中、第一階層を奥へと進んできました。

次なる3Fは、体験版で踏破できた範囲の最後。今回は製品版でプレイしていますが、体験版のレベルキャップであるレベル10に到達したこともあって、体験版範囲に登場する2体のFOEの討伐にも挑戦してみました。 

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3F「木立の奥で徘徊せし危険な獣」

第一階層も半ばにさしかかり、3Fに挑む冒険者たち。

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3Fは「木立の奥で徘徊せし危険な獣」。

どう考えても何やらヤバそうなFOEを指すサブタイトルですね。これまでの世界樹からすると、徘徊というとぐるぐる鹿が回っているのを想像してしまいますが、今回は敵モンスター一新ということで、また違う何かが待ち受けている予感。

街でまず装備を整えたり、情報を集めたりしてから出発。

 

コウモリのレアドロップから作られた剣がなかなか優秀で、フェンサーに装備させました。かっこいい名前だなー。ところで、3Fに出てくるカメのレアドロップが炎属性で撃破と聞いて、ウォーロックの炎属性攻撃「ファイアボール」で赤い甲羅のカメをやっつけて、マリオを思い出したのはわたしだけではないはず(笑)

評議会に行くと、レムスさんの長話が始まって、聞くのはめんどくさかったけど、一応耳を傾けておくことに。

なんでも2Fの最後あたりから出てきてる石像はゴーレムといって、ルナリア族が世界樹を守るために設置したらしい。しかし今では冒険者をふるい分ける試練と化しているのだとか。

うーん…正直言って、にわかには信じられないな…。何か裏がある気がする。冒険者を集めて世界樹に挑ませるという名目で、世界樹を守る封印を解くのに冒険者を利用して何のかんの、というような思惑があるんじゃなかろうか。

それはひとまず置いといて、酒場でも情報収集。

そりゃまた穏やかじゃないですね(^_^;) 仲間食い、というと、世界樹4のFOEのビッグモスを思い出すな…。今回もザコ敵を食べて攻撃力アップする難敵がいるのね。

情報収集を終えて、いざ樹海3Fに突入したら…

しょっぱなからローパーが合体してギガントローパーに! キングスライムか!(笑) 今までの世界樹に合体する敵なんていたっけ? 合体分離するボス敵は確か3のゲートキーパーがそうだった気がするけど…。

今回は序盤から、なかなか個性的な敵が多いですね。石化に仲間食いに合体に…とてもじゃないけど気が抜けない。というか、世界樹にザコ敵なんていないんですよ。今までもこれからも。すべての敵が本気で襲いかかってくる強敵なんです。

さらに進んでいくと、大きな広間があって、中に入ると、いきなりFOEがピコーンと反応。

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なんだこれ(笑) 可愛い(笑) そういえば発売前の情報でチラッと見た気がするけど、フクロウ顔の獣人なんですかね。動きを見てると、世界樹4の剛腕の狒狒王思い出す…。

剛腕の狒狒王は鳴り物入りで出てきたイベントボスでしたが、見た目が可愛すぎるのと、動きがコミカルすぎるのと、仲間のヒーラーボールを投げつけてくるのとで、わたしの中では完全にネタ敵でした。

同時に、FOE可視化の失敗が一番顕著だったボスでもあったような。3Dモデルの動きのせいで、迫力がまったくなくなって可愛くなっちゃったんですよね。今回のこのフクロウのFOEも、まったく迫力がないから、同じ轍を踏んでいる気がする。

今回のFOEは、完全追尾タイプなので、広間の中では池を利用するなどうまく立ちまわって扉まで逃げ切れば問題なく進んでいけます。最初入った扉からは阻まれて奥へ行けなくても、別の扉から入ればFOEとの間に距離があって逃げ切れて奥へ進めるとか、なかなか考えられていて面白い。FOEがいる広間の中は敵とほぼエンカウントしないけれど、まだ3Fだからこその慈悲なのかな(笑)

樹海のミニイベント

1F、2Fとイベント盛りだくさんで、パーティの面々の楽しそうな様子がおもしろい今作ですが、3Fもまたイベントいろいろ。

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いつも便りになるリーダーが、また何か見つけたっぽい。

近寄って調べてみると…

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イノシシが岩に突撃して死んでいるのを発見! さっそく解体して獣肉を入手。なんと間抜けなイノシシ…。2Fで衛兵さんのワナから飛び出してきた手負いのイノシシのほうがよっぽど野性味があった(^_^;) しかしいつの間にうちのリーダー、イノシシなんて解体できるサバイバル技術を身につけたのやら(笑)

さらにまた…

 

今度は何だ(笑) 樹海のことを知り尽くしすぎだろう…(笑) まあリーダーは研究者畑出身ですからね。すぐに博識になってしまうのだろう。

というリーダーの指導のもと樹海の月リンゴを入手。

せっかくリンゴ入手したということで、2Fのキャンプファイヤーに戻って…

焼きリンゴにして、うちのゆめちゃんと まなきくんが おいしくいただきましたとさ。次はリンゴ飴が食べたいなぁー。

ちょっと順番が前後しますが、さらに進んでいった3Fの樹海の奥地では、頭上の枝に誰かの麻袋が引っかかってるのを発見。

むむむ…樹海で冒険者の落し物を拾うとか危険極まりない…(^_^;) だいたい、何か落ちてるってことは、そこで何らかのトラブルに見舞われたしるしだと思うし。しかし今回は「観察する」などの第三の選択肢がないので、覚悟を決めて手を伸ばすしかなさそうだ…。

で、だれが手を伸ばすの?

言い出しっぺがやれということなのか、また損な役回りを押し付けられたゆうきさん(笑) この前の樹海ベリーといい、嫌な予感しかしない…。

やっぱり! いったい今度は何だ!

うげげげげ…というか、最初から、「葉をはらって調べる」みたいな選択肢を用意してくださいよ…。この幼虫は樹海イラガの幼虫なんだとか。樹海ベリーといい、樹海魚といい、樹海ハチミツといい、なんでもかんでも樹海をつければいいってもんじゃないでしょうに。確かにそれだけで雰囲気出ますけど!

仲間に慰めてもらって、なんとか麻袋は入手できて、中身のインゴットをゲットできました。いつもネタ役のゆうきさんだわ…。なぜ双子でこんなに差がついてしまったのか…。

いろいろとイベントをこなしつつ探索を進めましたが。だいぶ消耗してきたので一旦帰還。地図はここまで。

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この階特有の、ゴーレム石像を倒すと一直線上のどこかにある石の壁が扉になったり階段になったりするギミックは、面白いことは面白いんですが、一度置いた石壁のアイコンを後で扉などのアイコンに置き換えるのが何とも…。 結局石壁のアイコンいらないやん、と思ってしまう…(^_^;)

街に戻ると夜になっていましたが、何やら騒がしい様子。

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タウンクライヤー? つまり街のお触れを叫ぶ係? が新しいミッションが評議会から出されたとか大声で叫んでました。どうもきな臭いなー…。評議会とやらがどうにも信用できないんですね。なにか腹に一物抱えてそうで。

というわけで、ミッションは受けずに行けるところまで探索を進めることに決定。昔っから世界樹ではギリギリになるまでミッションは受けない派なのです。そうやってたらたいてい、どこかで、ミッション受けてこないと通さないぞーという人が現れますが(笑)

樹海に潜む得体のしれない脅威

再度3Fに潜り直して探索を再開。

開通させた抜け道から未探索エリアに進むと、何やら人影を発見。           

こんなところて何されてるかって、そりゃこちらのセリフ! わたしらは冒険者だから樹海にいるのは普通だけど、なんで宿屋の糸目さんがこんなとこにいるんですか! 

話を聞くと、なんでも宿屋の経営が苦しくて潰れそうだから、パン焼き職人に転職することにしたとか。今作は、レベルが5つ下がるけど、立ち絵そのままで全部の職業に転職できるから便利でいいですよね!

…じゃなくて、単に宿屋をおねいちゃんと妹にまかせて趣味でパン焼いてるだけだそうです。わざわざパン屋の釜ではなく、樹海で焼くほどのメリットがあるものなのだろうか…。

あまりに本業そっちのけでパン焼きにのめりこみすぎて、幻聴が聞こえ始めたそうです。宿屋の仕事って相当ストレスきつくて大変なんでしょうね、可哀想に。

パンを焼いてくれるというので、コムギとベリーをわたしましたが、もはや言っていることが意味不明で、大丈夫なのかこの人。とりあえず白パンとフルーツパンを焼いていただきました。腕は信頼してよさそうかな…。頭はともかく。

せっかくなので、何かご要りようのものがないか尋ねてみると…

ああ、樹海ハチミツなら、下でギルド長からもらったから持ってるよ、と言おうとしたら、貴重だから別に要らないのでロースト肉と焼き魚を、とか言い出した。どっちやねん! とりあえず焼き魚とロースト肉を渡しはしたけれど、樹海ハチミツをわたすという選択肢はなし。何この生殺し感…。

しかも、樹海の中を進んでいった別の部屋では、ハチの巣を見つけたものの…。

ここでも選択肢が出ず、ハチと戦う手段がないとかでハチミツをあきらめることに! いったいどういうことなの…。なんでどちらも選択肢が出てこないのか。何か特殊な種族スキルが必要? それともクエストで来ることになるとか?

確か2Fのほうではギルド長が月リンゴほしいと言い出して、アースランの樹海探索術で月リンゴ採ってきて渡したら、樹海ハチミツくれたという流れだったはず。

となると、今回も、何かの種族スキルが必要? パーティにいないのはルナリアとセリアンだけど、さっきの宿屋の糸目さんはうさ耳セリアンだから、セリアンの種族スキルに何かあるのかな? 後で調べてみよう。必要なら二軍で聞きかじりさせてるセリアン連れてこればいいし。

それはひとまず置いといて、樹海の奥へフクロウ熊FOEの追跡をかわして進んでいくと、何もないところで調べるボタンが。おそるおそる調べてみると、オリーブ林っぽいのがある様子。

そのとき、だれかが後ろから近づいてきて、オリーブ林のことを説明しはじめる。

何奴…!?

げげげっ! また出た! 相変わらずすごいオーラ放ってるなー…。いったい何しに現れたんだ…。

自分がおとりになって、魔物を引きつけている間にオリーブを入手するという共同作戦? へっ? いったいなぜおとりが必要なのか…。どう見ても、あなた一人で、1000匹くらいの魔物を殲滅できるでしょうに…(^_^;)

しかし、これは逆らわないほうが良さそうなので言うとおりにすることに。反論でもしたら舌を引っこ抜かれるかもしれん…。

結局、あの方は、一人で敵を引きつけて皆殺しにして、その間にこちらはオリーブをもぎ取ったので、互いに山分けすることになりましたとさ。

一人でもオリーブ採りながら魔物を粉砕することくらい簡単だったはずだけど、力を見せつけるべく共闘を申し出てきたに違いない。なんて恐ろしい…。絶対敵には回せないな…。(※内輪ネタです)

そんな恐ろしい邂逅を経て、ようやく、

何人かがレベル10到達! 製品版始めちゃったけど、このレベル10が、確か体験版時点でのレベルキャップだったんですよね。体験版やりこんだ方たちは、レベル10まで上げて、装備を整えて、FOEに挑んだはず。

そしてちょうどタイムリーなことに、4Fへ続く階段にもたどり着きました。3Fまでが体験版範囲だから、ぴったりレベルキャップまで到達したということになりますね。相変わらず、難易度調整が絶妙だなぁ。

いざ製品版の世界へ! ということで4Fへの階段を登ろうとすると…

ん? だれだろう。

わわわわわ、リリちゃんじゃないですか(^_^;) なんかやな予感…。

やっぱりか! まあ、そうだろうと思いましたよ。多分、あの評議会のドライヤーさんが触れ回ってたミッションが、体験版では実装されてなくて、ここで足止めを食らうようになってたんでしょうね。

きっとここで「体験版はここまでです」とかメッセージ出て、街に戻れるような仕組みになってたんだろうな。確か世界樹4の体験版のときもワールウインドのおっさんが足止めしてたっけ。

仕方ないから、街に戻って正式にミッションの依頼を受けてくることにしましょうか。

にしても…、なんで衛兵さんとかじゃなくて、リリちゃんが評議会の手先みたいなことやってるわけ? 実は協力者? そうだとすると、やっぱりきな臭いというか、裏で狡猾なたくらみが糸を引いている気がするな…。

体験版範囲のFOE討伐

さて、ミッションを受けて本格的に製品版の世界へ殴りこむ前にやっておかなくてはならない任務が。

それはもちろんFOEの討伐。今回の体験版は時間的余裕がなくて、やり込むことができなかったけど、世界樹プレイヤーとしては体験版に秘められた開発者からの挑戦状を無視するわけにはいかない。

前作は実質カマキリが体験版のラスボスで、レベル10まで上げてギリギリ勝てるかどうかのバランスになってたけど、今回も多分、イモムシとフクロウ熊が、その役割を担っているんでしょう。

そんなわけで、レベル10まで上げたこの段階で、体験版範囲である3FまでのFOE討伐開始!

まずはイモムシこと「這い回る毒蟲」。

相手の攻撃は、単体攻撃&単体毒付与。どこまでいっても単体攻撃なので、一気に崩されたりすることはなく、バンカーを盛っておけば、まったく怖くない。

ただ、まれに攻撃+毒付与が決まると、ターン終了時に毒の追加ダメージが生じて、いわゆる二回攻撃されたような感じで死んでしまうことも。そこはネクタルなど使って落ち着いて対処。

問題はHPの高さ。現時点ではTP回復できるアムリタがないので、長期戦になると、攻撃役のTPが枯渇してくる。そこで役立つのが、ユニオンスキルのマジックヒール。コスト4とけっこう使いにくいものの、攻撃スキル1-2分のTPを回復してくれます。

戦闘開始数ターン目に、一度ユニオンスキルを使って、次のターンももう一度ユニオンスキルを使ってTP回復。これで全員のユニオンスキルが0%からになりますが、戦闘終了間際になるとまた溜まってくるので、もう一回くらいマジックヒールが使えます。マジックヒールを3回使えば、ギリギリ撃破までTPが足りる感じでした。

攻撃手段は、フェンサーのチェインファイアが中心。這い回る毒蟲の弱点をアナライズで調べると炎属性で、チェインファイアは、炎属性または突属性の攻撃に対して追撃が発生するスキル。

うちのパーティでは、後列の3人が、それぞれウォーロックの属性魔法ファイアボール、そして残りの2人の弓矢装備による突属性の攻撃によって、最大三発の追撃を起動することができます。

これまでの世界樹のイメージだと、序盤最強スキルは三色属性の魔法で、ソードマンなどのチェイススキルは終盤までダメージが少なすぎた印象があるのですが、なぜか今回はフェンサーのチェイン系が強力。逆にウォーロックの魔法は、うちのキャラが知力低いアースランからの転職なせいもあるでしょうが、あまり強くなくて使いづらいです。

前衛二人が優秀で、攻撃面ではフェンサーがダメージソースになり、防御面ではひたすらバンカー盛ってたドラグーンが鉄壁の守りで、難なくFOEを初撃破。

前作のうろつく跳獣に比べると範囲攻撃がないぶん弱かった。カンガルーは列攻撃が凶悪でしたからね…。

調子にのって、FOEをさらに狩りに行くと…。

あれは…光り輝いてるけど、まさか…

わわわわわ!! FOEの希少個体じゃないですか!!

希少個体の何がヤバいって、毎ターンほぼ最速行動してくることと、ターン経過でどんどん攻撃力が上がっていくこと。最速行動されると、回復や防御する間もなく瞬殺されることがあるし、FOEでHP高いから、どうしても長期戦になって強くなっていく。

でも、這い回る毒蟲は、範囲攻撃がないのが最大の救いで、いくら攻撃力が上がっても、バンカーを盛っておけば、それほど怖がらずに戦えます。普通のFOEよりバンカーが壊されまくるけど、けっこうな確率でミスもしてくれるし、それほど脅威ではない。攻撃力はさほどでもない。

だけど…運が悪すぎることに、最後の撃破ターンの先制攻撃で、なぜか後列のゆめちゃんに攻撃が飛んできて、100超えダメージを受けてやられてしまい、その後に、入れ違いになって撃破してしまった…。バンカー3つ盛ってるのに後衛に攻撃が飛んでくるなんて、なんと運が悪い…。うん。攻撃力はさほどでもない

せっかく6000もの莫大な経験値をもらえたのに、ゆめちゃんには経験値入らず。せめて幻影異聞録みたいな、生存ターン数に応じて経験値もらえるシステムとかだったらよかったのになー。同じアトラス製RPGなのに(^_^;) まあ倒せたのでよしとしましょう。

続いて、3FのほうのFOE、フクロウ熊こと、猛る梟獣とも対戦。いささか難読漢字ですが、「たけるきょうじゅう」と読むのかな。

こちらは、単体攻撃に続いて隣りを巻き込むというタイプの範囲攻撃持ちですが、それほど脅威ではありません。防御力低下の弱体を全体にかけてくるのがやっかいですが、ドラグーンの防衛陣地とか、シャーマンの祈祷:鎮守あたりで解除できるので、さほどでもない。

這い回る毒蟲と違ってこちらは氷属性が弱点ですが、フェンサーがチェインフリーズ、ウォーロックがアイシクルランスに変えるだけで、あとは同じ。難なく撃破できました。

FOEを倒して、レベルは11まで成長しました。

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2Fの這い回る毒蟲4体、3Fの猛る梟獣3体すべて倒して、合計7つのFOEドロップアイテムを入手。たぶん、それなりに強力な武具の素材になるはず。

FOEを倒したおかげで、行けなかった部分も埋めることができて、3Fの地図完成。

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北側にも通路があるのはと水路越しに見えているんですが、現時点では行くことができず。左上の鍵付き扉から入るようなので、そのうち終盤以降に行けるようになるんでしょう。今のところはこれで地図完成かな。

ということで、レベル10を越えて、3F踏破して、FOEもすべて倒したということで、遅ればせながら、体験版範囲の冒険をようやく終えることができました。次回はいよいよ、第一階層も終盤にさしかかり、製品版の世界に足を踏み入れることになりそうです。

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世界樹の迷宮5プレイ日記4F。猿との死闘と水切り対決

▼ギルドカード
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