世界樹の迷宮5プレイ日記4F イースト菌の野望、そして猿との死闘


界樹の迷宮5のプレイ日記。今回は第一階層の後半、4Fを探索していきます。前回の3Fでは、体験版範囲の最後ということで、FOE討伐なども楽しみましたが、今回から新しいミッション、そして第一階層の終盤戦に突入です。

第一階層のオープニングに出てきた、冒険者を翻弄する石像とやらが本気を出してくるのか楽しみです。

そして、よもやこの4Fの時点で、世界樹の迷宮5の今後のストーリー展開をうらなう上で、極めて重要な手がかりが得られるとは…。

今回も、熟練の冒険者らしく、慎重に慎重を期した探索を楽しみたいと思います。

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感染するイースト菌の野望

FOE討伐から帰還した冒険者たちがまず向かうのは評議会。

評議会とか、なんか胡散臭くて嫌なんですが、ここに行ってミッションを受けないことには、リリちゃんに通せんぼされて、階段を上がれないので仕方ありません。

ミッションの内容は…

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やっぱり怪しい。この前は、確か、石像は世界樹を登る冒険者をふるい分ける試練になっているとか偉そうなことを行ってたけど、この様子だと、いまだに石像を突破して第二階層に行けてないんじゃないだろうか。

自分たちの野望のために世界樹登りたいけど、過去のルナリアの賢者の結界が解けないので、もっともらしい理由をつけて、冒険者を利用しているのでは?

疑念は膨らむものの、ミッションを受ける以外に選択しがないので、ここはしぶしぶ、新ミッションを受領することに。いずれ化けの皮を暴いてやる…!

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!?

ミッションの説明を聞き終えて、いざミッション受領しようとしたら、突然レムスさんがうめき声を!?

ついにここで本性を現すフラグか何かなの!? それとも、世界樹の呪いとかに操られていて頭痛が起きるとかいう設定!? どこかの海都には、世界樹に操られて冒険者の前に立ちはだかるフカ王さんがいましたよね、確か。

今回のレムスさんもきっと、何かそういう背景があるんだわ、きっと。そしてここで、その伏線が張られるのね…。

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は…? 今ここでミッションの説明してくれたばっかじゃないですか!! 君たちだったのか、って、明らかに時系列的におかしいんですが…。

ということはさっきミッション発令していたときのレムスさんは、何者かに意思をのっとられているバージョンなのかな? そして、頭痛をきっかけに一時的に洗脳が解けた状態が今? だから直前のことを覚えていないのだろうか…。

ということは、この後の会話で、本当のレムスさんが、どんな人なのかわかるはず…!

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????

パン焼き…?

本当のレムスさんはパン焼き職人…?

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そして冒険者たちに有無を言わせず目玉焼きパンを食わせてくるレムスさん。

そ、そうか…!! 我々はとんでもない思い違いをしてたのだ!!

さっきの推理では、レムスさんが呪縛から解き放たれて、本来の姿に戻ったのだと思ったけど、そうじゃなかった!! あのうめき声は、パン焼き職人のイースト菌?か何かに感染したときの声だったに違いない。

そして、評議会のレムスさんを操って、パンを焼かせようとしているのは、間違いなく、あの宿屋のおねいさんだわ…。そういえば、前回イースト菌の声が聞こえるとか言ってたことを思うと、宿屋の糸目さん自身もイースト菌とやらに操られている!?

確かに思い返せば、ニワトリをからあげにしようとしたり、出る杭は打たれようとしたり、タマゴをこっそりくすねたり、明らかにおかしい言動がちらほら…。てことは、今回のラスボスはイースト菌? いや…。

おそらく、今回の世界樹は、菌類に侵食されて危機を迎えているに違いない。で、世界樹と菌類は、共に人間を操って、対抗していると。思い返せば、世界樹3では、フカビトと世界樹が対立していて、フカビト側はグータラ姫を、世界樹側はフカ王さんを操って対立してたじゃないですか!

ということは、今回も、世界樹とそれを脅かす菌類が、それぞれ色んな人を操って、冒険者を扇動しているのだろう。レムスさんは多分、宿屋の糸目さんと同様、菌類に操られている側の人だな。そうに違いない。

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というわけで、冒険者に目玉焼きパンを食わせようとするレムスさんの野望がようやく一段落ついたので、背後に黒幕がいることを薄々匂わせつつ発令された怪しげなミッション「ルナリアの結界を解け!」を受領することに。

これからは今まで以上に評議会とか宿屋とかには警戒しないといけなさそうだ…。慎重な冒険者らしく気を引き締めよう。

4F「行く手を阻む石像たちの罠」

ミッションを受領すると、足止めしていたリリちゃんが忽然と消え失せて、4Fに上がれるように。

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4Fのタイトルは「行く手を阻む石像たちの罠」。

いかにもなサブタイトル。ついに石像たちが本気を出して、行く手を阻んでくるのね。

と、4Fに踏み入れたところで、特に探索もせず、まずは街に帰還。新しい階に着いたら、探索する前に街で聞き込みするのは熟練冒険者のたしなみです。

まずはクエストを受けに行ってみると…

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えっ!? イモムシ討伐?? 昨日乱獲したばかりだから、今一匹もいないんですけれど…(^_^;) すでに倒した、ということではダメなのかな…? 

…ダメみたいですね(>_<) 一週間後にまた乱獲するしかないか…。

それぞれの施設に顔を出して、情報収集。評議会にも一応行ってみると…

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まだ完全にイースト菌の支配を受けていた!! こりゃダメだ…。

気を取り直して樹海探索開始。

しょっぱなから行き止まりの道を間違えて進んでしまったら、一番奥に、何やら怪しいほらが…。

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いやいやいや…これって絶対ワナじゃないですが。でも、第三の選択肢がないから、どうしようもない。冒険者たちは洞の中を調べることを強いられているんだ…!

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ほら! やっぱり! …「洞」だけに。

そんなことより、この敵、確か1Fで、この上なく慎重に慎重を期して探索していた最中に、先制毒くれて全滅させられたあの因縁の敵じゃないですか!

あのときとは違うんだ! こっちはもうレベル10越えてるんだから!! 積年の恨み、今こそ晴らすとき!!

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無事に撃破!! これで汚名をすすぐことができました!

ん?

ドロップアイテムは…ブヨブヨの…ブヨブヨの…

何か嫌な記憶が脳裏をよぎるんですが、なんだっけ。赤い…赤いブヨブヨ…暗国ノ殿…。こ、これ以上思い出すのは危険すぎる…。

気を取り直して、行き止まりから引き返し、本来のルートを進んでいくと、そこには!

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新FOEか! これはなんだろう? 赤いうなぎ? いや、ハサミがあるし…前に確かこんなのをどこかで見たような…??

そうか! これはあれだ! モンハナシャコだ! きっと強烈なシャコパンチを放ってくるに違いない!

しかし、そういえば、酒場で聞き込みをしたときには…

(以下回想シーン)

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おお、キモカワ生物愛好家の同業者の方じゃないですか! お久しぶり!

えっ? 蛇のようなロブスター?

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へー? そんな大きいロブスターなんですか! それはぜひとも一度食べてみたいものですなー。

(回想シーン終わり)

ということを確か、酒場の同業者が言ってたはずだけど…

ロブスター…?

ロブスターといえば、ロマサガ3の屈強なザリガニのボストンさんを思い出しますが…。このFOEのどこがロブスターだというのか…。こんなに上半身が貧弱なロブスターがいるものか!

世界樹伝統の狂乱の角鹿っぽく、同じところをぐるぐる徘徊して回っているようなので、マップに徘徊ルートを記録しますが、んんっ…? 記録したルートと、探索しながら描いた地図とが一致しない? 明らかにその移動ルート、川の中なんですけれど。もっと近づいてよく見てみると…

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潜ってよる!!

さすが、ザリガニかモンハナシャコか知らんけど、水陸両用だったのか!! これは陸地が狭いから、しっかりルートをメモっておかないと、避けにくくて不意打ちされそう。まだ一匹ならどうにかなるけど、2匹同時に近くを巡回していたりしたら、細い道で前後挟まれて身動き取れなくなったりもしそうだな…。注意して進もう。

ところで、同業者が言ってらしたようにおいしいのかどうかは気になりますが、シャコ類か赤いウナギと考えたら、それなりにいけるかもしれない。断じてロブスターではないですけど!

猿との死闘、水切り対決

さらに4Fを探索して進んでいく一行。新しい敵として、猿まねしてくるアイアイや、さきほど出できた毒持ちブヨブヨのポイズンリーチなどが出てきていますが、それほど苦戦はせず。3FまでのFOE殲滅してきたパーティですからね。

今のところ全体攻撃や状態異常付与がないので、ドラグーンがバンカーを盛っているだけで、たいていの敵は無力化できます。

進んだところで見かけたのは、リンゴの木と猿。

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また猿か! プレイ日記には書かなかったけど、そういえば、3Fに、猿がいたんですよ。樹海魚あげたら、あとで恩返ししてくれた優しい猿が。そうか、ここにもまた優しい猿がいたんだな、ということで、猿にジェスチャーを送って、リンゴを採ってもらうことに。

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まなきくんが挑戦。リンゴを採ってほしい、と手真似で頼みます。おお、やっぱり優しい猿じゃないですか!

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ぎゃー!! ちょっと! 何するの!! うちの子リンゴぶつけられて泣き出しちゃったじゃないですか!!

弟の危機に、名乗りを上げたお姉ちゃんのゆめちゃん。

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こうやったらいいのよ、と言わんばかりに弟とは違った方法で、猿にジェスチャーを送ります。ん? 「ゼスチャー」? なんて時代がかった表記…。さすがゲームブック風テキストの世界樹ですね(笑)

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すると、猿にもゆめちゃんの優しさが通じたようで、リンゴを優しく放ってくれます。やったね! ん? 「隣の実」? ちょっとちょっと、これって腐りかけていて食べられないヤツじゃないですか!

見るに見かねたゆうきさん。数々の樹海を踏破してきた知恵と経験の見せどころです。

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下から軽く放り投げてもらえばいいんですよ。簡単なことです。

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ぐはっ!! なんという見事な投球フォーム。あえなく沈んだゆうきさん。なんと手強い猿なんだ…。

もうここはリーダーの出番です。ほかのメンバーでは歯が立ちません。

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さすがリーダー。投げる「ゼスチャー」も、凛として気品がある。

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ごふっ!!! リーダーのすばらしい投球フォームがそのまま真似されてしまった!! これは痛い!!

しかし、そこで終わらないのが、リーダーのリーダーたるゆえんなんですよ。今の剛速球を受けて、何か気づいた様子のリーダー。なになに、あの猿はいつもこちらのやってることを猿まねしてる? そうか! 猿というテキストに惑わされてたけど、あの猿って、この階に出てくるアイアイだったのね。ということは…

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もう一度挑戦するリーダー。先ほどと同じ投球フォームで猿まねを促します。そして…

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さっきと同じく猿まねしてきた剛速球を見事にキャッチ!! さすがの分析と対応力! お見事!

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猿が投げてきたのは月リンゴ。やったね!!

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我々の知恵に驚いて言葉もないようだ。ふふふ、見たか、我々の実力を!

…冒険に戻った一行はハッと我に返る。あれっ? あんなに長い時間、猿との死闘を繰り広げたのに、手に入れたのは月リンゴ一個だけ? 確か月リンゴなら、下の階で普通に毎日収穫できたはず…(;一_一) 

真の勝者はやっぱり猿だったのかもしれない…。

どこか腑に落ちない複雑な思いを抱えながら、探索に戻る冒険者たち。

すると…

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後ろにだれかの気配!! 殺気!! これはあれだな! もう!!ああっと!!などさせるものか! わかってるんですよ、あなただということは! 再三再四我々の前に姿を現す、鷹使いの荒ぶる音速の貴婦じ…

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あれっ? 誰…? しかも「魚の干物」?

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なぜ干物の作り方を、わざわざこんなに危険な樹海の真ん中で教わらねばならないのか…。こんなところで干物作ったりしてたら、さっきの赤ウナギに!!ああっと!!されても知らないですよ。…と言いつつ、干物を作ってもらってしまう冒険者たち。変な魔物が襲いかかってきたら、この衛兵さんに後を任せて全力逃走すればいいや。

衛兵さんに作ってもらった干物を噛み締めながら、樹海を探索する一行が次に見つけたのは、行き止まりにある水場。何の変哲もない水場ですが、猿との死闘でストレスのがたまっていた一行は、しばし水切りに興じることに。要するに暇なんですね。水切りといってももちろんキッチンのあれではなくて、石を投げる遊びのことですよ。

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最高50段って…。相当な暇人がいたものですね。まあ暇を持て余している冒険者でもなければ世界樹なんかに挑めないか。

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というわけで、まずはリーダーが挑戦。先ほど猿にも伝授した、剛速球の投球フォームがうなります。

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投げられた石は見事に水面を跳ねていく!! これなら、アルカディア記録の更新も夢じゃないんじゃないですかね!! さすがの貫禄を見せつけるリーダー。

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猿との死闘のストレス解消に成功して、爽やかな表情になるリーダー。

というわけで、ここは自分もと対抗意識を燃やすゆうきさん。小さいころからずっと対抗してきたんです。双子の宿命ですよね。

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さきほど猿にも猿まねされた、自慢の下手投げが光る! もちろん下手投げと言っても、大相撲ではありませんよ。力士ではないですからね。れっきとしたサブマリン投法です。これは勝ったな。

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あれっ…?

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ぐぬぬ…なぜいつもこうも差がついてしまうのか…。子どものころから勉強でも運動でもゲームの腕前も、何から何まで…。トラウマが呼び覚まされたのか、ひどく落ち込んでしまったようですが、これが実力の差。仕方のないことです。

さらに進んでいくと、何やら怪しい石像や石壁があったので、そろそろ消耗してきたことだし、一旦引き返すことに。

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初回の地図はここまで。けっこう探索できましたね。

ザリガニ撃破

というわけで、二回目の4F探索。

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うん。倒しました。赤ウナギ。いや、モンハナシャコだっけ? なんでもいいですが、オーラが黄色の同格になってたし、多分倒せそうだなーと思って。

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名前は「紅鉄の蜊蛄」。読みは「こうてつのざりがに」かな? 

…。

ザリガニだったのか!!

列攻撃アイススライサーがあるものの、あとは単体攻撃と、「様子を見る」だけ。この「様子を見る」が完全に舐めプで、意外と連発してくることも、そして「様子を見る」をしているうちにやられてしまうというザリガニさん…。やっぱりロブスターではないようです。だって強いエビリンクに入れるロブスターならもっと強いはずだから。

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レベルは12。適正レベルなのか、高すぎるのかよくわかりません。まあ本来ならレベル10くらいで来る場所だと思うので、2つくらい高いのかな。

せっかく倒したものの、残念ながら大きなザリガニは決して美味ではなく、ロブスターには程遠かったようです。(冒険者談)

ザリガニを倒した後は、4F終盤のギミックを解くだけ。覚悟して進みましたが、特に難しい要素は何もなさそう。

そんなとき…

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だ、だれだ?? また知らない人に話しかけられた一行。後ろから話しかけられると、絶対あのラスボスみたいなお方がいると思って振り向いてしまう条件反射が身についてしまっているようだ…。

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今回のお方は、けっこう濃い外見ではあるものの、誰とは言わないけど、いつもの方と比べると、なんて爽やかな好青年なんだと感じます。颯爽と樹海を駆け抜ける侍ですね。本当に爽やかです。いつもの方と比べると。誰とは言わんけど。

爽やかな好青年は、魔力感知のスキルがあると便利だ、という情報を教えてくれますが…。

ルナリア族いないし(笑) しかも教えてくれているお侍さん自身もルナリアじゃないし!(笑) うちはウォーロックはいるけれど、なぜかアースランのウォーロックなので、魔力感知はできません!

アドバイスありがとう。でもお互い縁のない話だね、ということでお礼を言って、お侍さんと別れました。いやー、ほんとに爽やかなお兄さんだったなー、いつものお方と比べると。 (※内輪ネタです)

さて、お侍さんと別れると、なんとびっくり、すぐそこに5Fへの階段がありました。

えええええ…?? 4F短すぎ!! 石像たちの行く手を阻む罠って、たったあれだけ?? 地図も描いたけれど、あまりに狭くてびっくりするレベル。

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一応、北側に未確認エリアがあるっぽくて、川越しに陸地が見えていたけれど、それを含めても狭い! 北側のエリアは少なくとも抜け道はなさそうだったから、5Fから降りてくるか、3Fの鍵付き扉の先から上がることになるのかな?

少々肩透かし気味ながら、4F探索はこれで終了。お侍さんが言ってたルナリアの魔力感知が役立つってのは、位置的に4Fではなく5Fで役立つ情報だったのかもしれないな…。4Fはイベント含め平和すぎましたね(笑)

というわけで、次回はいよいよ第一階層の最終階である5F。おそらくは、第一階層のボスとの闘いが待っていると思われます。気を引き締めてかからないと。

世界樹の迷宮5プレイ日記5F 土人形との壮絶なる泥仕合!
世界樹の迷宮5プレイ日記5F。第一階層ボスとの戦い。

▼ギルドカード
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